Posts

telling連載「宇宙人は恋をするか」

Image
宇宙人と恋ができるか真剣に考えてみたら、恋の目的は必ずしも種の保存とイコールではないんだと思った。
当たり前かもしれないけど、恋って自由でいいなと今更ながら思った。

https://telling.asahi.com/article/12869714

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ




レクチャー「海と真珠、環境と美」ダイジェスト

Image
11/3に Sorriso riso でさせていただきましたレクチャー「海と真珠、環境と美」のダイジェスト版(3分)です。ぶわーっと、とか、どーんと、とかの擬態語が聴きどころです。

撮影・編集:Sorriso riso  ダイジェスト版編集:尾池

琴の海、真珠の海の物語/ The Koto Sea, Tales of the Pearl Sea より
主催:㈳アートカルチャーマトリックス
ディレクション:ChiChi (オオチチトセ)
協力:ぐるり設計室 Chikako Yokoyama



telling連載「時にはパンツのように」

Image
男は背中よりもパンツで語れ。(小声で、たぶん、女性も)
https://telling.asahi.com/article/12813149

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ



telling連載「エロの知性」

Image
なぜ高校はすっぴんで通わなければならないのか。
なぜ痴漢のために着たい服をがまんしないといけないのか。
冗談のような世界についてまとめました。 https://telling.asahi.com/article/12757455 Telling by The Asahi Shimbun 文:尾池哲郎
編集・構成・イラスト: コヤナギユウ


コラム改訂「肌に良い地球」

Image
11月3日に長崎はSorriso riso 千綿第三瀬戸米倉庫にて 話をさせていただく内容に関連のあるコンテンツを改訂しました。 「肌に良い地球」
https://www.filtom.com/277944/ 肌の環境問題と、地球の環境問題を、男子中学生を絡めて眺めてみたコラムです。 育ち盛りの男の子をお持ちのお母様方には特にご興味があると思われる男子中学生の心の内について、私自身の経験も踏まえてまとめてみました。 それが一体なぜ真珠に関係するのか?という疑問はさておき、ご参考まで。 Acoya director :ChiChi Chitose Ohchi

イベント「海と真珠、環境と美」(長崎)11/3

Image
ダイヤは純物質できれい。真珠は複雑系でやさしい。 純物質の西洋医薬は効果でエビデンスをとり、複雑系の漢方はプロセスでエビデンスをとる。 純物質と複雑系のグラデーション上のどこにスキンケアと経済はあるのか、という話を11/2に長崎でさせていただきます。 ”琴の海、真珠の海の物語”
http://kotosea.com Pure material like diamond is beautiful. Mixture like a pearl is also beautiful, and its texture is gentle. Pure material like western medicine is verified with effect. Mixture like eastern medicine is verified with the process. What position on the gradation between pure material and mixture is skincare and economy? I'll present the story on 2nd November in Nagasaki. ナビゲーターはChiChiさん
ChiChi Chitose Ohchi 場所は Sorriso riso 千綿第三瀬戸米倉庫 です。

telling連載「人間の弱さ、ウイルスの強さ」

Image
心の弱さの正体についてウイルス方面から考えてみました。
人間の弱さ、ウイルスの強さ
TellingbyTheAsahiShimbun
https://telling.asahi.com/article/12705948

編集・構成・イラストは、絶好調の コヤナギユウ さん

telling連載「生はなぜ気持ちいいのか」

Image
不謹慎だけど、根源的で、過激だけど、どこかやさしい生のイメージ。いつも通りまじめに考察してみたところ、最後にとびっきりのご褒美が。なんと、イラストが、コンドームソムリエさん!光栄で身震い。

https://telling.asahi.com/article/12677449

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ




telling連載「失恋が死ぬほどツラい理由」

Image
失恋はなぜあんなにツラいのか。
メカニズムを解明すれば立ち直れるのか。
死ぬほどツラかったあの日の全員に捧ぐ。
「失恋が死ぬほどツラい理由」 https://telling.asahi.com/article/12644618

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


telling連載「肌のキメは細かければよいのか」

Image
肌のキメとか、若さとか、まったく見てない男性は、僕だけじゃないと思う。
ぴちぴちの若い女性から「萌え萌えきゅん💛」とかされてもぜんぜん萌えない。
生活感のある肌とたたずまいに、萌え萌えきゅんする。 「肌のキメは細かければよいのか」 Telling by The Asahi Shimbun 構成・編集・イラスト: Yu Koyanagi https://telling.asahi.com/article/12605566


telling連載「ニセ科学が美容業界を救う日」

Image
”気のせい”だけで効果を感じさせるプラシーボ(偽薬)効果はなんと3人に1人の確率で起きてしまう。3人集めれば「効いた!」と叫ばせることができる。だからニセ科学は怖い。 それでも、ニセ科学がいつか美を救うかもしれない。そう考える理由とは。

https://telling.asahi.com/article/12565923
文:尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ

telling連載「菌に習って親友を探そう」

Image
菌は宿主を殺すこともあって一見不思議だけど全体としては増えるから間違ってない。菌の種=個、なのかも。単細胞分散型の菌と、多細胞集中型の人間。恋人や親友に会いやすいのは断然、分散型。マッチングアプリいらない生物。

https://telling.asahi.com/article/12525588

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


telling連載「異性をいやらしい目で見てしまう件について」

Image
教科書掲載レベルのコヤナギユウさんのイラスト。
レインボーフラッグの本当の姿はこうなってるんだと思う。

https://telling.asahi.com/article/12483850

構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


FLOWRATE「1トン10円の水を手に入れる」

Image
「日本は大量の水輸入国であり、真っ先に巻き込まれる。」
差し迫った水問題を読み物としてまとめてみました。

https://flowrate.org/water/


マイナビウーマン「ついてない日の正体と挽回策」

Image
ついてないって、きゅんに近い。事が大きくなるかもしれない前触れの感覚。だからついてない時は、なんかきゅんきゅんしてきた程度に思えばいい。ついてないって決めつけるからネガティブになってさらに悪くなる。

「ついてない日」の正体と挽回策|「マイナビウーマン」

書かせていただきました。かなりまじめです。

https://woman.mynavi.jp/article/190616-6/



telling連載「われわれは変態動物である」

Image
整形やタトゥーがナイーブな問題になるのは「不可逆性」を気にしているから、ということについて前向きに論じてみました。 で、結論。「可逆は武器」。
https://telling.asahi.com/article/12433362



telling連載「美白の塔のラプンツェル」

Image
コヤナギユウさんとタッグの Telling連載、今回は「美白の塔のラプンツェル」書きました。 深読みしすぎかとも思いましたが、途中からもしかしてほんとにここまで考えられてたのでは?なんて気もしてきた。そうじゃないと、友達がカメレオンの説明がつかないような。
https://telling.asahi.com/article/12405397
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ

telling連載「結婚適齢期は化学反応論的に間違っている」

Image
出会いと恋愛と結婚のダイナミックでエキサイティングで予測不能な反応風景に、「そろそろ結婚してはどうか」というすましたコメントは不釣り合い、という話を朝日新聞のウェブコラム telling に書かせていただきました。
https://telling.asahi.com/article/12366251
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ





telling連載「ランプ片手に夜登山のススメ」

Image
自分の考え方を根本から変えてくれた夜登山。特に初めて一人で真っ暗な登山口に入る瞬間は、「飛び込む」という表現がぴったりのまさにダイブだった。 しかしその後、不思議な体験が待っていた。夜の山の中はまったく怖くなかった。これは言葉では伝わらない。とにかく怖くなかった。 ただ、人だけが怖い。すれ違う時はお互い「どうもスミマセン」と笑顔で挨拶するものの、いまだに慣れない。人は怖い。暗闇は怖くない。夜の登山口の怖さは、たぶんそこに人の気配が残っているからだ。
https://telling.asahi.com/article/12314177
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ



telling連載「出産ブランクへの奇妙な特別視」

Image
日常的に利用されがちな私たちの「思いやり」。それが分かりやすい時は「便乗」だと非難される。 しかし分かりにくい場合、その便乗に便乗する人が出てくる。それは非難しにくく、粘着性が出て、蔓延する。 その最たるものが出産ブランクだ。この見えにくい便乗に怒りをぶつけなければ大学の点数操作はまた別の形で現れる。
https://telling.asahi.com/article/12319321
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ