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telling連載「菌に習って親友を探そう」

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菌は宿主を殺すこともあって一見不思議だけど全体としては増えるから間違ってない。菌の種=個、なのかも。単細胞分散型の菌と、多細胞集中型の人間。恋人や親友に会いやすいのは断然、分散型。マッチングアプリいらない生物。

https://telling.asahi.com/article/12525588

文: 尾池哲郎
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


telling連載「異性をいやらしい目で見てしまう件について」

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教科書掲載レベルのコヤナギユウさんのイラスト。
レインボーフラッグの本当の姿はこうなってるんだと思う。

https://telling.asahi.com/article/12483850

構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


FLOWRATE「1トン10円の水を手に入れる」

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「日本は大量の水輸入国であり、真っ先に巻き込まれる。」
差し迫った水問題を読み物としてまとめてみました。

https://flowrate.org/water/


マイナビウーマン「ついてない日の正体と挽回策」

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ついてないって、きゅんに近い。事が大きくなるかもしれない前触れの感覚。だからついてない時は、なんかきゅんきゅんしてきた程度に思えばいい。ついてないって決めつけるからネガティブになってさらに悪くなる。

「ついてない日」の正体と挽回策|「マイナビウーマン」

書かせていただきました。かなりまじめです。

https://woman.mynavi.jp/article/190616-6/



telling連載「われわれは変態動物である」

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整形やタトゥーがナイーブな問題になるのは「不可逆性」を気にしているから、ということについて前向きに論じてみました。 で、結論。「可逆は武器」。
https://telling.asahi.com/article/12433362



telling連載「美白の塔のラプンツェル」

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コヤナギユウさんとタッグの Telling連載、今回は「美白の塔のラプンツェル」書きました。 深読みしすぎかとも思いましたが、途中からもしかしてほんとにここまで考えられてたのでは?なんて気もしてきた。そうじゃないと、友達がカメレオンの説明がつかないような。
https://telling.asahi.com/article/12405397
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ

telling連載「結婚適齢期は化学反応論的に間違っている」

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出会いと恋愛と結婚のダイナミックでエキサイティングで予測不能な反応風景に、「そろそろ結婚してはどうか」というすましたコメントは不釣り合い、という話を朝日新聞のウェブコラム telling に書かせていただきました。
https://telling.asahi.com/article/12366251
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ





telling連載「ランプ片手に夜登山のススメ」

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自分の考え方を根本から変えてくれた夜登山。特に初めて一人で真っ暗な登山口に入る瞬間は、「飛び込む」という表現がぴったりのまさにダイブだった。 しかしその後、不思議な体験が待っていた。夜の山の中はまったく怖くなかった。これは言葉では伝わらない。とにかく怖くなかった。 ただ、人だけが怖い。すれ違う時はお互い「どうもスミマセン」と笑顔で挨拶するものの、いまだに慣れない。人は怖い。暗闇は怖くない。夜の登山口の怖さは、たぶんそこに人の気配が残っているからだ。
https://telling.asahi.com/article/12314177
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ



telling連載「出産ブランクへの奇妙な特別視」

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日常的に利用されがちな私たちの「思いやり」。それが分かりやすい時は「便乗」だと非難される。 しかし分かりにくい場合、その便乗に便乗する人が出てくる。それは非難しにくく、粘着性が出て、蔓延する。 その最たるものが出産ブランクだ。この見えにくい便乗に怒りをぶつけなければ大学の点数操作はまた別の形で現れる。
https://telling.asahi.com/article/12319321
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ


telling連載「石鹸に学ぶ大人のやさしさ」

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大人のイメージほど、変化が激しかったものはない。子供の頃、威張っている男性を見て、大人だと勘違いしていた。実はその人は、子供のまま大きくなった人だった。
しかし自分を見返しても、とても大人になったとは言えない。結局自分も小学校6年生から、何も変わっていないのだから。https://telling.asahi.com/article/12314115
構成・編集・イラスト: コヤナギユウ




マイナビウーマン「脈ありサイン」

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女性のみなさん。
同じような恋愛記事はたくさんありますが、「脈ありサイン」に関してだけは、モテる男のコラムよりも、モテない男のコラムを読むべきです。
なぜなら、モテない男の方が!、モテる男よりも!、圧倒的に!、「脈出し経験」「脈読み経験」が豊富だからです!!記事はこちら>https://woman.mynavi.jp/article/190421-10/




telling連載「性器から政治を考える」

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意味不明な古い社会を性器と政治でぶっ壊そう!
不謹慎?
誰かに厳しい社会を放置するほうがよっぽど不謹慎。
構成・編集・イラスト:一緒にタブー無視してくれたコヤナギユウさん
https://telling.asahi.com/article/12300614



telling連載「唇の攻撃力と正しい目的意識」

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微生物育成リップは化粧品ではなかった? 真の開発目的がいま明かされる。 男は逃げ惑い、女が追い詰める、サイエンスアクションホラーラブロマンス。 原作・脚本:尾池哲郎
構成・編集・作画: コヤナギユウ

https://telling.asahi.com/article/12277023






telling連載「いつになったらエロくなるのか」

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ずっと疑問に感じていた、この世はいったいいつになったらエロくなるのか。 そしてエロが教えてくれたこと。まとめました。
構成・編集・イラスト:Yu Koyanagi
https://telling.asahi.com/article/12205996



マイナビウーマン「男性が喜ぶ言葉」

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マイナビウーマンからもお声掛けいただきました。テーマは「男性が喜ぶ言葉」。 友人は僕が恋愛コラムなんてと笑うと思いますが、もてなかったからこそわかる、これが答え。間違いない。 しかし問題は、女性が喜ぶ言葉がわからない。
https://woman.mynavi.jp/article/190317-15/


telling連載「好きって言ってって言ってって言われて」

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失敗が取るに足らないことについて書きました。

構成・編集・イラスト: コヤナギユウ さんです。

https://telling.asahi.com/article/12200519



telling連載「いつだって女性が選んでる」

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女性が抱えがちなストレスについて考えようとしたら自分のトラウマを思い出しました。

編集・イラスト: コヤナギユウ さんです。

https://telling.asahi.com/article/12149030




FLOWRATE「脳の疲労と回復と睡眠」

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脳の疲労と回復と睡眠について手元の資料をまとめました。

https://flowrate.org/sleep



telling連載「男が単純でバカに見えてしまう理由」

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真実に切り込みました。
編集・イラスト: コヤナギユウ さんです。
イラストかわいい。
https://telling.asahi.com/article/12117646


telling連載「エッチポテンシャル」

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今回のテーマはLGBT。
たぶん将来の子どもたちから「こんなこと議論してたのっ!?もっと大事なことあったんじゃない?」って驚かれる。
どう言い訳しよう。 https://telling.asahi.com/article/12085593

編集・イラスト:コヤナギユウ