Tetsuro OIKE
尾池哲郎
家族を意識することで手に入る生命力
身近な微生物、酵母と皮膚常在菌(プロピオン酸菌)は、まるでよく見かける頼りになる友人や家族のようで、想像力を掻き立てられる。
酵母は明るくて活発でいつもふざけてるのに、時々真を突いた言葉を投げかけてくる。
プロピオン酸菌は静かに寄り添いつつ、こちらが疲れ、何かを見失いそうになると、やはり静かに共有してくれる。
そんな雰囲気、出てるかな?笑
http://www.filtom.com/211291/
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